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さがしもの
もしくは、走馬灯
you don't know summer
ちからをためして、みます
23:20 明日を思う、君を描く 同じリズムで歩いてしまうのは、 ずっと歌が聞こえたから ーそうですね。 そこらへんに落ちている、ありきたりで大袈裟でヒロイックな考えごとです、悩み事?そんな対逸れたものじゃないです。 追いつかないです、思考と言葉が感情に 形にもならないんですよね、うえええってはきだせたら楽になりますか?知っていますか 慣れは怖くて、無意識で何度も同じ過ちを犯すようになりました。 大切な顔が浮かびます、「君はこうであったのだ」と、私の知らないディスクリプションを並べて首を絞めてくれるんです、喜びですかね、これが。 時計の針を意識しています。描けない絵が、綺麗で綺麗で、私泣いてもいいですか。 誰が本当を教えてくれますか。あれ、これって教養でしたっけ…。 耳の後ろを撫でた時に、あの子のことを思い出しました。儚さを擬人化したような子で。 あの夏の日、部活動の生徒の声が響く音楽室で、彼女は、そうー なんてことはなくて、ふふ、ただ私の憧れでした。 死ぬまできっとあの時のあの子を、私は追いかけていつのでしょう もうそろそろだと、だいぶ昔に壊れ
pleiade5
2025年7月13日
怖くて仕方がないんです、私
どうしたら私は私を克服できるのだろうと考える 高すぎる自尊心が私の成長を邪魔する? 過度な思い込みで、他人の心を測り、評価を意識する 誰に認められたいの? なんでなにもないの? 何をして生きてきたの? 何を学んできたの? 今ここにいる”私”を生成したもの 全てを肯定してあげたいと思うのに それになんの意味があるの? 脅威と足枷 焦燥と尊敬 依存と懐疑 全てが欲しい 私はあの人になりたい? 鏡を見れない 何も、知りたく、ない
pleiade5
2024年11月19日

私
星にはなれない?
私の刹那を共にするココロの記録
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