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여기서 그냥(ここで、ただ)

シカイギリギリで君を見る


またやり直すことに安堵する

死に戻りに手をかけて流れる記憶に目を配る

よんだほんにかいてあったなあ

『自分を覚醒させる』ことで『見える世界』を

この瞬間、またあの街で絡まる手に

人生の味を覚える

明日起きたら全部忘れて

芝生に落ちた君のー


こうかいのー



先にー

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黄色信号、どこで止まったら

家から駅まで向かう、ローカルバスに乗っている。 大袈裟に揺れる車内、日差しをいっぱい取り込む車窓、泣きたくなる。 と、薄っぺらい私の感想に反吐が出る。 仕事の連絡が止まらない携帯を忍ばせながら、気づけないくらいに大きい音でイヤフォンに音楽を流しながら、心のありかを探している。 自分の仕事のやり方と、それに対する評価について最近ずっと考えている。 私はやっているつもりが本当に得意で、頑張ったなと思え

 
 
 
ちからをためして、みます

23:20 明日を思う、君を描く 同じリズムで歩いてしまうのは、 ずっと歌が聞こえたから ーそうですね。 そこらへんに落ちている、ありきたりで大袈裟でヒロイックな考えごとです、悩み事?そんな対逸れたものじゃないです。 追いつかないです、思考と言葉が感情に 形にもならないんですよね、うえええってはきだせたら楽になりますか?知っていますか 慣れは怖くて、無意識で何度も同じ過ちを犯すようになりました。

 
 
 
まだ

張り裂けそうな静寂が右足を凝り固める 私を見つめるその瞳の色に吐き気を覚える 分厚い教科書は私の時間を奪い続けるー ー実らない果実 増えた数字に呼吸が速くなる 色が吸い取られていく カタチのない鎖の先に何がある?ー ー答えのない問題

 
 
 

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