フィルムpleiade52024年3月14日読了時間: 1分腰痛は一向に治らないのに、その日を迎えられずに7日間経った時は、世界が真っ青だった会社で一緒に頑張っていこうと意気込んだ同志が、心を壊しいきなり去ってしまった時は、世界が真っ茶色になった妹の精神的なアレが不安定になり、苦しんでる姿に何もできない時、世界は真緑だった1人で抱えて生きていかなきゃいけない現実に、目の前が真っ黒私が1番好きな色は純白
여기서 그냥(ここで、ただ)シカイギリギリで君を見る またやり直すことに安堵する 死に戻りに手をかけて流れる記憶に目を配る よんだほんにかいてあったなあ 『自分を覚醒させる』ことで『見える世界』を この瞬間、またあの街で絡まる手に 人生の味を覚える 明日起きたら全部忘れて 芝生に落ちた君のー こうかいのー 先にー
黄色信号、どこで止まったら家から駅まで向かう、ローカルバスに乗っている。 大袈裟に揺れる車内、日差しをいっぱい取り込む車窓、泣きたくなる。 と、薄っぺらい私の感想に反吐が出る。 仕事の連絡が止まらない携帯を忍ばせながら、気づけないくらいに大きい音でイヤフォンに音楽を流しながら、心のありかを探している。 自分の仕事のやり方と、それに対する評価について最近ずっと考えている。 私はやっているつもりが本当に得意で、頑張ったなと思え
ちからをためして、みます23:20 明日を思う、君を描く 同じリズムで歩いてしまうのは、 ずっと歌が聞こえたから ーそうですね。 そこらへんに落ちている、ありきたりで大袈裟でヒロイックな考えごとです、悩み事?そんな対逸れたものじゃないです。 追いつかないです、思考と言葉が感情に 形にもならないんですよね、うえええってはきだせたら楽になりますか?知っていますか 慣れは怖くて、無意識で何度も同じ過ちを犯すようになりました。
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